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ご挨拶

~100年続く医院として〜

 横山医院は、1928年に十条の地に祖父である義光(よしてる)が開業し、父の光一(こういち)、

そして3代目の私、健一が継承し、もう少しで100年を迎えます。

専門医として、順天堂大学腎臓・高血圧症内科外来を20年間担当し、先進医学に携わると同時に、

横山医院では乳児から高齢の方々までのお役に立てるように地域医療に専心してまいりました。

私が幼小児の頃、夕食時に父に電話がかかってきて「往診に行ってくる。」と出かけていく姿を見て育ちました(寂しかった記憶があります)。

院長 横山 健一

 

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